腰にサポーターを巻きながら。りょっちの抱っこ攻撃に耐えながら。
でも、子どもたちと一緒の空間に居られることが幸せだった。私は子どもたちが大好きだ。
子どもたちと、いつも仕事の時には行けない10時半に、スーパーで買い物をし、雑貨屋さんに行き、お昼は子どもたちとピザパンを作り、子どもたちのお昼寝の寝かしつけをし、そして寝なかったそっちに、塾のテストに備えての復習をする。塾に行ったら、待合室にいたママと話をし、帰宅後は子どもたちにテレビを観させている間に、餃子を包む。主人が帰宅する時間帯を見計らって、りょっちの通院に。りょっちの病院は主人にバトンタッチをし、その間、そっちと二人で和室の片付けをする。みんなが揃った後は、家族で団欒しながら餃子に舌鼓を打つ。
何て幸せなんだ。何でもない平凡な時間。でも、子どもたちを中心とした時間の過ごし方。働いている私には本当に貴重な1日。
りょっちが具合が悪いのは大変だけど、でも、そのおかげで、子どもたちとべったり過ごせた。子どもたちが大事なんだとつくづく感じる。
あっ、晩ごはんだった!
この間、米粉の餃子の皮で作った餃子が美味しくなかったため、今日はそのリベンジ。
とても美味しくできました!私は焼き以外を担当。焼きは主人が最高に上手です!今回もこんなに上手に焼いています。


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